pebbleのオハナシなんですが
使い勝手的なコトは
今回で最後になります。
前回、機能は追加できると
記載しましたが
その方法について
カンタンにまとめてみます。
iphone等をお使いの方は
基本的にpebbleのアプリを利用して
pebble用のアプリを取得します
アプリを開くと
自分のpebbleについて
現在のアプリ使用状況を
確認する画面が出ます
watchface、アプリは
一度に合計8つまで搭載でき
この画面では必要に応じて
それらの入れ替えをします。
搭載したwatchfaceは
本体メニューなどから設定できます
では、アプリ左上のメニューアイコンから
watchfaceのカタログを呼び出します
appstoreに似て
見やすいカタログより
好みのwatchfaceを探します
アプリも同様の手順で
取得することができます。
もちろん検索もできますよ
この手順で
インストールしたアプリは
本体メニューから呼び出します
今回は
"tennis pro"を呼び出します
対応するボタンを押すと
テニスの点数をカウントできる
便利なアプリです。
カタログには
リマインダーやカレンダー連携など
あると便利なアプリや
テトリスやブラックジャックなど
ちょっとしたゲームなどもあります。
さて、これらのアプリですが
今のところほとんどが
一般の方が作成したモノです。
と、いうことは
自分でも作るコトができるというコトです
プログラミングができる方も
まったくの素人さんでも
それぞれのレベルに合った
アプリを作るコトができますよ
この点も特に良い所だと思います。
気が向いたら
watchfaceができるまでくらいは
書いてみようかな、と思っています。







